BENNY GOLD

BENNY GOLDはサンフランシスコに拠点を置くストリートブランド。
フリーのデザイナーとしてキャリアをスタートさせたベンジャミン・ウィナーは、HUFのロゴデザイン・アパレルを担当し、『NIKE HUF QUAKE』や『NIKE GOLD DIGGER』、ピストブームの火付け役である『MASH SF』のロゴデザインと全てのプロダクト等、数多くの名立たるカンパニーやプロジェクトにグラフィックを提供し、デザイナーとしての地位を確立させた。2006年にHUFからの提案によりスタートした『BENNYGOLD』は、グラフィックの素晴らしさから多くの反響を呼び、現在サンフランシスコではフラッグショップを構えるほどファンを拡大させる。
ブランドのシンンボルでもある『紙ヒコーキ』は子供を表し、それを空に飛ばす事により成長という意味へ変わり、いつまでも子供の心を持ち続ける大人でいたいと願いが込められている。
シンボルの願い通りブランドは成長を続け、数多くのスケーターやアーティスト達もまた『BENNYGOLD』を着用し、コレクションは拡大を続けている。
近年ではJansport、Pendleton、The Hundreds、Diamond SupplyI、knockaround などとのコラボレーションも話題とり、今後の展開に注目が集まっているブランドである。

BENNY GOLD

DQM

DQMはスケートボードに根付いたNew Yorkを拠点とするメンズアパレル・アクセサリーブランドです。
New Yorkのストリートで生まれ育ったプロスケートボーダーのChris Keeffeが2003年に創設したDQMは、ブランドが生まれる前からあった文化と人間関係によって作り上げられ、 すぐに地域やダウンタウンに受け入れられました。
スケートボードショップとスニーカーブティックから始まり、今では世界中で販売されるアパレルコレクションにまで成長したNew Yorkのスケートボードとスケートボーダーを象徴する真のブランドです。
我々はNew YorkのSOHOにあるオリジナルコンセプトストア “The General” をVansと共に作りあげ、その他多くのNew Yorkの若手有望デザイナーやフォトグラファー、ライターやアーティストと共に仕事をしてきたことを誇りに思います。
13年目になった今でも新しい世代のためのデザインを推し進めながら、我々は決して原点を忘れることはありません。
今いる、そして、今は亡き友人や家族に感謝します。皆さんの支えがあって続けていられます。

DQM

Good Worth & Co

Good Worth & Coはロサンゼルスからほど近い都市、テメキュラに本拠地に置き、オリジナルデザインのアクセサリーを制作しているブランドです。
「平凡なものを特別なものに変える。”Good Worth & Co“はロサンゼルスからほど近い都市、テメキュラに本拠地に置き、オリジナルデザインのアクセサリーを制作しているブランドです。「平凡なものを特別なものに変える。毎日使うアイテムをさらに機能的に、さらに魅力的に。Goodworthによって、小さな事への思いが変わる。」というコンセプトの元、アイテムを生産。日常に少しのワクワクをプラスします。

Good Worth & Co

Herschel Supply Bag

2010年、秋冬からスタートしたバンクーバーのBAG Only Brand “Herschel Supply”
カナダにあるわずか30人ほどの小さな田舎町『Herschel』。ブランドを手掛けるジェイミーとリンドン兄弟は、彼らにとってルーツとも言うべくこの町をブランドネームに起用し、2010年バックパックブランドとしてスタートした。ビンテージ感が漂うクラシックスタイルとアーバンライクなエッセンスを掛け合わせたプロダクトは、デザイン性、機能性を兼ね備えた本格的な仕上がりに加え、独創的な世界観が感じられる。
Welcome to Herschel. Enjoy Your Stay.
※海外の有名セレクトショップ等(DQM NYC / KICKS HAWAII)でも取り扱いがスタートしている。

Herschel Supply Bag

HUF

人々がスケートウェアを思い浮かべるとき“シンプル”や“クラシック”は最初に頭に浮かばない。
ベテランプロスケーター キース・ハフナゲルのブランド「HUF」はシンプルでクラシックなアパレルをスケート界に提供している。
過去、現代、未来をブレンドしたHUFはポップテイストをトラディショナルかつ、クラシックなアパレルにし、ディテール・クオリティーを凝らしながら落とし込んでいる。
HUFはアート界やスケート界で注目されている人々とのコラボによる常にフレッシュなアイテムを提案しています。
スケーターによる、スケーターのためのブランドHUFはプロ・アマ問わず、スケーターの動きや、スタイルの要望を常に考慮しています。
スケートは趣味ではなく、ライフスタイルであるため、どの場面(スケートに行く、アートショー、友達とビールを飲みetc・・)でも自分の着る服に愛着を持つべきだと考えています。

HUF

MY LOADS ARE LIGHT

MY LOADS ARE LIGHT
”意味を持つ物事と偶然の調和”
“thing to mean and accidental harmony.”

MY LOADS ARE LIGHT

RAW

アメリカ合衆国で最も歴史の古い都市であり、ニューイングランド最大の都市ボストンに拠点をおくスケートブランド”Ready Amongst Willing / RAW(ロウ)”。親友である二人がアイディアを共有し、実行する場としてスタート。教養のあるライダーを育てること、活動の一部は過去に捧げ、一部は現在の為に、そして全てはスケートボードの未来の為に活動をしています。RAWという言葉の意味は、RAW(荒削り)の感覚、人、全てを大切にしたい、尊敬できる全てのスケートボーディングのスタイルがRAWと呼ばれている事に由来します。
ライダーの観点からRAWはアウトサイダーからはスケートボードにのめり込むキッカケになり、インサイダーからはスケートボードの世界から抜け出せないと感じさせるようなアイデアを意識しています。
また、ボストンに縁のあるプロ・スケーターはモチロン、絵描きやHip Hopアーティストからも絶大なサポートを受けています。
USでは、有名セレクトショップやスケートショップで取扱われ、過去にDVSやWestern Edtion、Expedition One等のブランドとコラボレーションを発表。
今後のブランドの活動と成長が注目されるブランドである。

RAW

UXA

NYCの最も影響力のあるライダーたちにより創設されたUXAは2000年に実験的なプロジェクトとして始まりました。それ以来、このブランドは「ニューヨークのモーションスポーツカンパニー」として名をはせてきました。伝説的なインナーシティーのスケートボーディングの歴史を受け継ぎながらもJefferson Pang、Peter BiciとPeter Huynhは創設当初からさまざまな新しい、切れ味鋭いアイディアでストリート/スケート界の限界をぶち破り続けています。

UXA

ayame

「温故知新」
“ayame”は今泉悠によって2009年に作られた東京のアイウェアブランド。
世界にも名高い福井県鯖江市の熟練した職人が1本1本丁寧に作り、磨き上げる。最高峰のクオリティを誇る日本の眼鏡。
そんな質の高いプロダクトをベースに、オーセンティックながらも現代のライフスタイルを重ね、”ayame”のアイウェアは作り上げられます。
今泉の出身地のシンボルの花であるアヤメ。
そして目を彩る道具としてのアイウェア。
それらを掛け合わせ、”ayame (彩目)”と冠しました。
ayameは、目を彩る道具として色褪せることなく存在し続けるアイウェアを追求します。

ayame

Moscot

モスコット(MOSCOT)は歴史と権威のある眼鏡屋として、アメリカのニューヨークで1915年に設立。モスコット(MOSCOT)の眼鏡屋としてのルーツはソル・モスコットの父親であるハイマン・モスコットに遡ります。東ヨーロッパから移民局のあったエリス島を経由してハイマンがニューヨークに辿り着いたのが1899年。それから彼はロウワー・イースト・サイドのオーチャードストリートで荷車に載せた既製品の眼鏡を販売。近隣で地元の眼鏡屋として認知され、レヴィントンストリートの94番地に店舗を構えたのが1915年の事。ハイマンの息子であるソルは幼い頃から父親の商売の手伝いを始めた。このことが彼に人々と光学業に対する情熱をもたらすきっかけとなる。彼は専門的知識、技術を急速に学ぶと家業を継ぎ、今に繋がるソル・モスコット・オプティシャンズを設立。

Moscot

RUTUBO

坩堝(RUTSUBO)とは「いるつぼ(鋳る壺)」、もしくは「ろつぼ(炉壺)」が転じた語と考えられています。
そして、「人種のるつぼ」など種々のものが混ざっている状態を表す「るつぼ」は、坩堝が金属を溶融混合することにたとえたものであり、イギリスの作家イズレイル・ザン グウィルが「坩堝」を意味する「melting pot(メルティングポット)」を戯曲名にし、多民族が混在したアメリカ社会を「人種の坩堝」と形容したことから広く用いられるようになりました。
るつぼでは「溶け合う」といった同化の意味が含まれています。
そこで私たちはこの言葉を意味したブランドを考えました。
世界中に多種多様に存在するブランド、人、概念、文化、が混ぜ合う場所を「坩堝」の壺の中(ここでは全ての素材となるものを壺で表現しています)で表現し様々な作品づくりや、企画をしていきます。特定のジャンルのみに特化することはありません。ですがストリートカルチャーから育った私たちはインライン商品にアーティストTEE、SKATE DECKを採用します。そして、あらゆるジャンルの「職人」の手により最高で洗練されていながらも面白い作品作りを心がけていきます。

rutsubo

BRONZE

ニューヨークの謎多きHard Wear BrandのBronze 56k。板とビスを制作しているHard Gear Brandでもありますが個性出しまくりのスタイルでジョーダン黄金期のバスケやAOL初期のネットをオマージュしたり、はたまたミュージックセレクションも聴いたことない音楽やカルチャーセレクトでレベルも高く、夏に制作、発表された映像でも出演メンツはPalaceのショーン・パワーズ、Zoo Yorkのケビン・ティエル二ーや5Boroのロブ・ゴーニョンなどニューヨーク期待の新星が多く出演しているこれから先が楽しみなブランドです。

BRONZE

Quartersnacks

USイーストコーストを中心に、世界のスケート事情を独自の切り口で発信するウェブマガジン。 彼らがリミックスする一流スケーターのビデオパートはハイセンスで、多くのスケーターから支持を得ています。 NYCのエッセンスが凝縮されたプロダクトデザインはソリッドなものからユーモラスなものまで幅広くリリース

Quartersnacks

CANDY DESIGN & WORKS

“Reuse a spec of an old industrial goods and brought them back to fit into today.”
過去の工業製品、ハードウェアなどのデザイン、スペック等を再利用し独自の感覚で現代的に表現しています。手作業で行っていた技法が現代では機械化され製品自体のクオリティーは上がったのですが、その技法が持っている本来の良さ、独特の荒さ、ひずみなどが表現されていない様な気がします。candy design&worksでは素材の持つ本来の良さ、加工における独特の荒さなどを出来る限り表現し、少し使いにくいかもしれないけれど、愛着の持てる商品を提供しています。

CANDY DESIGN & WORKS

LondonUndercover

LondonUndercover(ロンドンアンダーカバー)は、2008年Jamie Milestoneによってイギリスで誕生した傘専門のブランドです。LondonUndercoverの傘はファッションの一部としても利用することができ、オシャレで斬新なデザインが特徴です。
今や世界中で注目を集めているLondonUndercoverの傘は、高品質な素材、イギリス傘の伝統的な手法によって作られ、製造が追いつかないほどです。
LondonUndercoverはメンズ・レディース傘が充実しています。いずれもプリントデザインだけではなく、傘本来の機能性にも大変優れているため、長く使うことができます。
ラインナップは、定番のブラックからピンク、水色、ボーダー、千鳥模様と様々です。折りたたんだときに見える柄がオシャレで、女性を中心に話題を集めています。ポップなデザインでもクラシックさがあるので本場イギリスではステッキの代わりとしても使われています。日本国内においては取り扱っているショップが大変少ないのであまりお目にかかれませんが、LondonUndercoverの傘は1本は持っておきたいアイテムの一つです。
LondonUndercoverは、憂鬱になりやすい雨の日でも明るい気分にさせてくれる傘を探している方にピッタリなブランドです。

LondonUndercover

tr.4 suspension

バイク乗りにとってのエンジニアブーツ。
俳優にとっての衣装。
アーティストにとってのトラック。
職人のための作業服。
街行く人々にとってのスニーカー。

そこにはそのアイテムをともにする意味がある。

身を守り、かつ自身のスタイルを反映させながらバイクに乗るために。
演者として作品をより良く見せるために。
自己表現により、誰かに何かを届けるために。
魂のこもった服を着て、その熱量をプロダクトへ転換するために。
気に入った靴で、好きな人と、好きな道を歩むために。

日々の生活において、ありかなしか。
一見バラバラに見えるプロダクト。
だが、そこには、
そっと心の高揚を促す熱量があるかどうかという
セレクターとしての基準を反映させたコレクション。

tr4

JASON MARKK

JASON MARKK(ジェイソンマーク)は世界で一番愛され、信頼されるスニーカーアクセサリーブランドを目指して2007年に設立。今では世界中のスニーカー愛好家達の信用を獲得しています。colette、Foot Patrol、Bodega、Reed Space、KICKS LAB、Properなど世界中の有名セレクトショップやスニーカーショップで販売されています。

JASON MARKK

Corefighter

田中ノボル氏が97年にL.Aでスタートさせたブランド、CORE FIGHTER co.(コアファイター)。 ストリートファッションにいつでも新しい風を巻き起こし続けている。 多くのストリートブランドデザイナーに多大な影響を与え続け、多くのフォロワーブランドを生み出した、 ストリートブランドのパイオニア。 アイテム、スタイル、全てがセンセーショナルで、そしていつしかそれがスタンダードになっていく。

corefighter

BELAFONTE

BELAFONTE(ベラフォンテ)はCORE FIGHTER co.(コアファイター)をスタートさせた田中ノボル氏による大人の不良のためのドレスウェアブランド。
「今の年齢の自分が本当に着たい洋服」と田中氏が言っているとおり、デザイナー田中ノボル氏純度100%のラインナップはまさに大人の不良のドレスウェアの名に恥じない。

BELAFONTE

SNEEZE MAGAZINE

カナダ発のタブロイド型スケートボード・マガジン「SNEEZE MAGAZINE」はスケートボードという枠にとらわれず、ブランド、アーティスト、ライダー等のストリートに取り巻く様々なカルチャーを独自の視点で発信しています。
過去にはSupreme、Stussy、Padmore & Barnes、Jason Dill、Terry Richardson、Lee “Scratch” Perry、KAWS、滝沢伸介(NEIGHBORHOOD)、菊池凛子、Dylan Rieder、Tyler, the Creator、Iggy Pop、A$AP Rocky、Futura等の特集を行っています。

SNEEZE MAGAZINE

Dime

カナダのモントリオール発のスケートブランド。
元々はスケートビデオのメイキングを中心に活動していたクルー達が立ち上げ、彼らはアパレルブランドという認識ではなく、スケートにまつわる全てを楽しむ為にDimeをスタート。
現在はSupreme、Dover Street Market、Slam City Skate等、限られたショップのみでセレクトされており、Quarter SnacksやAlltimers等との交流も深い。

Dime

Carrots By Anwar Carrots

ニュージャージー州トレントン出身のAnwar ”Carrots” Washington。
2007年にクリエイター集団Peas & Carrots Internationalの主催者としてブランドや店舗運営、アーティストマネージメント等を行う。
その後、2015年3月にはSCIONのギャラリーでメンズウェアCarrots by Anwarを出展し、ここでもAnwarの個性的でクリエイティブなスタイルが有名になり、Carrots by Anwarが正式にスタートした。
今やLAのシーンのアイコンといっても過言ではない彼は日本の雑誌でもモデルをしていたり、PUMAとのコラボデザインのシューズのリリースもしている。
更に過去にはスポーツブランドから車まで様々な企業とコラボレートをしている等、何かと話題性が高い。

Carrots

TALL CAN BOYZ

スケートボード、アート、フォトグラフィーをメインとしたプリント/ビデオジンのブランド。
中心人物のChrisはSupreme、FAクルーとの交流も深く、同じライフスタイルを送る世界中にいるメンバーがそれぞれの街の文化や様相を記述し、限定のアートピースやアパレルをメインとしている。

TALL CAN BOYZ

Hotel Blue NYC

New Yorkを拠点に活動しているスケートクルー達が立ち上げたブランド。
マンハッタンに構え、New YorkのローカルスケーターをサポートしているLABOR SKATE SHOPでの取り扱いがあり、地元でのプロップスも得られている。
しかし、まだまだその全域は知られておらず、謎の多いブランド。

Hotel Blue NYC

Bootleg Is Better

Sneeze Magazineのエディターも努めるカナダ出身のAvi Goldが2015年に立ち上げたプライベートブランド。
様々なカルチャーのコアな部分を見てきたAviが作り出すデザインは他のストリートブランドとは一線を画す。
海外ではUNION LA、DOOMSDAYといったショップで取り扱われており、Dover Street MarketとのコラボレーションしたTシャツのリリース等、スタートは2015年とまだ開始間もないが国内外で高い評価を得ている。

Bootleg Is Better

VIRGIL NORMAL

カルフォルニアのLAに構えるメンズウェアのローカルショップ。
Charlie StauntonとデザイナーやスタイリストをしていたShirley Kurataの2人が中心となって運営している。
セレクトブランドやヴィンテージアイテム、オリジナルデザインのアパレルも展開する他に2人がセレクトした書籍、レコード、アート関連のグッズ等取り扱いは多岐に渡る。
また、ショップロゴのアートワークにはアーティストのALEXIS ROSSも携わっており、多方面のジャンルからも支持を受けている。

VIRGIL NORMAL

BRAIN DEAD

ロサンゼルスを拠点に活動する、デザイナー集団が手掛けるBRAIN DEAD。
ミュージック、スケートボード、コミックなどのサブカルチャーからインスピレーションされたデザインは独自の存在感を放つ。
世界各国の名だたるセレクトショップやギャラリー等でポップアップやインスタレーションを行い、非常に注目度の高いブランド。

BRAIN DEAD

Paradis3

Supreme、Fucking Awesomeの若手ライダーとして活躍するSean Pabloが立ち上げたアパレルブランド。
“Cherry”での存在感や最近の雑誌での特集で日本でも注目を浴び、Supreme、DSMなど世界でも限られたショップのみの取り扱いとなっている。

Paradis3

FUNCULT

デザイナー経験のあるRick Doveを中心に、Supreme『cherry』にて堂々のデビューを飾ったLAのスケーターNA-KEL SMITHがスタートしたアパレルブランド。
ファーストコレクションを立ち上げたばかりで、国内外でまだ露出もほぼ無く詳細については謎の多いブランド。
ストリート・スケート・ハードコアカルチャーを彷彿とさせるデザインが垣間見え、今後の展望が期待される。

FUNCULT

ERASE PROJECTS

BRAIN DEADを手掛けるKyle NgとEd Davisによる新たなコレクションブランド。
BRAIN DEADとはまた違う世界観で作られたアイテムは、アート・スケート・ミュージックなど様々な要素から影響を受けたデザインで構築されている。

ERASE PROJECTS

Hardies Hardware

Fucking AwesomeやSupreme、adidas SBからスポンサーを受けてるTyshawn Jonesのプライベートブランド。
主にビスを作ってるが、アパレルも少量生産をしている。
ブランドとしての展開は小規模だが地元Bronxでの知名度・人気ともに高く、今後の展開が楽しみなブランド。

Hardies Hardware